
| 3歳の頃から、歌好きの父親の影響で演歌を歌い始める 当時から家の中には、“カラオケボックス”顔負けのセットを完備 ちなみに生まれて初めて歌った曲は、石川さゆりの「津軽海峡冬景色」 地元のカラオケ大会で入賞するなど、幼少の頃から頭角を現わす |
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| 平成05年10月21日 | 日本コロムビアレコードより「海峡恋歌」で待望のデビュー この曲では高音域の魅力を存分に発揮し、その新人離れした歌唱力が注目を集める |
| 平成06年03月12日 07月06日 10月10日 06月17日 12月02日 12月01日 |
第4回NHK新人歌謡コンテスト 649点 第13回メガロポリス歌謡祭 最優秀新人賞 第27回新宿音楽祭 金賞 KANSAI音楽祭 優秀新人奨励賞 第27回日本有線大賞 新人賞 第27回全日本有線放送大賞 新人賞 第36回日本レコード大賞 最優秀新人賞 の各新人賞を受賞 一躍注目のアーティストに |
| 平成07年02月21日 | 2ndシングル「女しだいで男も変る」をリリース 意味深なタイトルが話題に。3月21日には同名のファーストアルバムを連続リリース 多彩なバリエーションのカバー曲を見事に歌いこなし、改めてその実力を印象づけた |
| 平成07年10月21日 | 3rdシングル「ヤンザラエ」をリリース 高音域のパワーを見事に発揮した会心策として人気爆発。現在も全国のたくさんのカラオケファンに歌われる“愛唱歌”となり、20万枚を超える大ヒット作となる また翌年には、初のミニ・ライヴツアー“浜のおかみさんふれあいライヴ'96”を全国16ヶ所にて開催 |
| 平成08年06月22日 | NHK「第6回新人歌謡コンテスト」決勝大会(694点/715点 )に出場 惜しくも第2位となり、“紅白歌合戦”出場を逃す。しかし、その存在感を大きくアピールする場となった |
| 平成09年02月05日 | 4thシングル「大和撫子花吹雪」をリリース 西尾夕紀最大の魅力である“天性の明るさ”を十分に生かし、華麗な表現力、軽妙なリズムでますます人気は上昇。春には、全国のお花見会場を回る2年連続の“ふれあいライヴ'97"を全国12ヶ所で開催 |
| 平成10年03月21日 07月04日 04月16日 09月30日 |
5thシングル「ヤン衆恋唄」をリリース これまで以上に磨きのかかった高音域の伸び、声質の美しさを十分に生かし、初めて作曲に御大船村徹氏を起用した意欲作 この年、持ち前の明るさでトーク番組や、バラエティ番組(NTV『やんちゃ』、『踊る!さんま御殿!!』等)にも積極的に挑戦。 タレント西尾夕紀としての一面をのぞかせる。特に、NTV「ものまねバトル大賞」でのパフォーマンスが大人気。現在もレギュラーで出演中 NTV「ものまねバトル13」 CX 『小堺一機のごきげんよう』 NTV「ものまねバトル14」工藤静香『BLUE BELBET』 |
| 平成11年01月01日 03月20日 03月24日 |
NTV「ものまねバトル15」 6thシングル「東京すみれ」をリリース メジャーでオーソドックスな演歌。明るさとかわいらしさをミックスした、とても親しみやすい曲。4月21日には同名のベストアルバムをリリース NTV「ものまねバトル16」 |
| 07月 | 名古屋・中日劇場での「コロッケ特別公演」にゲスト出演。劇場公演初登場 |
| 09月10日 09月29日 |
デュエットシリーズ「コロムビアデュエット大行進'99」に岡千秋氏とのデュエット「お父さんありがとう」で参加。これが大好評につき、シングルで再リリースへ。 (7thシングル・最新録音ヴァージョン・平成12年1月21日発売) NTV「ものまねバトル17」宇多田ヒカル対決/宇多田ヒカルの『Frist Love』 |
| 平成12年01月01日 03月23日 08月19日 09月25日 |
NTV「ものまねバトル18」広瀬香美『 』 NTV「ものまねバトル19」工藤静香『嵐の素顔』 8thシングル「恋に拍手を」をリリース 「ヤンザラエ」のコンビ、池田充男、西條キロクを起用 西尾の魅力の原点は、ストレートなパワー、明るさ、元気よさ この三要素が引き出されたとてもキャッチーな楽曲 NTV「ものまねバトル20」三沢あけみ『島のブルース』 |
| 平成13年01月01日 03月17日 03月29日 10月01日 平成14年04月04日 09月24日 12月22日 07月20日 平成15年01月02日 03月19日 04月23日 06月19日 09月02日 平成16年01月02日 03月18日 06月23日 09月22日 10月 日 12月21日 平成17年03月22日 07月18日 07月29日 08月24日 10月03日 10月24日 平成18年01月03日 03月22日 07月23日 08月23日 10月08日 12月18日 平成19年01月03日 03月26日 06月21日 07月18日 08月02日 10月1日 平成20年 1月 7日 4月 7日 7月23日 8月06日 |
NTV「ものまねバトル21」 21世紀初となる9thシングル「流氷情話」を発売 パワー、歌唱力共に魅力十分、スケール感のある叙情演歌です NTV「ものまねバトル22」 NTV「ものまねバトル23」 NTV「ものまねバトル24」 『千と千尋の神隠し』主題歌 NTV「ものまねバトル25」 NTV「ものまねバトル26」 NTV「ものまねバトル27」 歌手生活10周年記念アルバム「北海おんな節」発売。 NTV「ものまねバトル28」一青窈『もらい泣き』
NTV「ものまねバトル29」宇多田ヒカル『Can you keep a secret?』 NTV「ものまねバトル30」Little Kiss『A.S.A.P』 NTV「ものまねバトル31」 「愛はそのまま」リリース。 NTV「ものまねバトル大賞32」にて、ドリカム『やさしいキスをして』でMVP賞を受賞。 NTV「ものまねライブ」初出演(広瀬香美)。 この年でNTV『ものまねバトル大賞』暦6年に至る。 NTV「ものまねバトル大賞33」でグローブ『DEPARTURES』 にチャレンジ。
NTV「ものまねバトル大賞34」で松田聖子『瞳はダイヤモンド』 仲間由紀恵「ごくせん」にチャレンジ。 NTV「ものまねバトル35」で渡辺美里『My Revolution』 チャレンジ。 NTV「ものまねバトル39」絢香「I believe」 NTV「ものまねバトル40」MISIAの「Everything」でMVP獲得。 沖縄VS北海道 *北海道メドレーラストにも森昌子で出演。 NTV「ものまねバトル41」 [ユニット部門] コージー冨田&西尾夕紀/A.S.A.P.の『Little Kiss』 [歌唱力・平成部門] DREAMS COME TRUEの『LOVE LOVE LOVE』 [歌唱力・昭和部門] 西尾夕紀・前田健・トニーヒロタ・福下恵美/ 『沖縄メドレー』(夏川りみ「涙そうそう」・比嘉栄昇・喜納昌吉・石嶺聡子) NTV「ものまねバトル42」(*大トリ)今井美樹with ミニミニ布袋「PRIDE」 西尾夕紀with有吉弘行「Best Friend」Kiroro NTV「ものまねバトル43」DREAMS COME TRUE「やさしいキスをして」 15周年記念曲「おんな霧笛町」c/w「じょんがら恋唄」リリース NTV「ものまねバトル44」「未来予想図U」西尾夕紀withフッキー(Dreams Come Ture) NTV「ものまねバトル45」aiko「キラキラ」 NTV「ものまねバトル46」「Promise〜ゲレンデがとけるほど恋したい」(広瀬香美) NTV「ものまねバトル47」青山テルマ「feat.」 16th 「津軽・花いちもんめ」「湯島恋もよう」リリース 「ヤッターマンの歌」リリース |
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